今回の取材は「ガパオ」

地元情報誌さんの取材

発売内容が確定したらお知らせしますが、

「ガパオ」を取材していただけました♪

ラコックアはパパの母国である、
タイ料理もご用意しています。

ガパオって何??
バジル炒めの事です。一般的なイメージで
「ガパオ」=「ひき肉」のイメージあると思いますが

パパ曰く、「ひき肉も多いけど、肉のまま炒めるところもあるんだよ!」とのこと。

ようは、好みですね♪

ガイガパオ=鶏肉のバジル炒め

ガイガパオ=鶏肉のバジル炒め

ラコックアはお肉が選べます

ラコックアはひき肉を一切使用せず、お肉のうまみを味わっていただけるように鶏肉・豚肉・牛肉の3種類のお肉を選ぶことが出来ます。ここが珍しいポイントですね(◞ꈍ∇ꈍ)◞

更に珍しいのは、一般的なイメージとは違い、目玉焼きやライスが一緒になっておらず、お肉料理の1品料理としてお出しするので、おつまみとしても楽しめます。

ミニタイ語講座

ガパオ=バジル炒め
鶏肉=ガイ
豚肉=ムー
牛肉=ヌア
これを組み合わせると、
ガイガパオ=鶏肉のバジル炒めになるわけです。
ムーがパオ=豚肉のバジル炒めってな感じですねヾ(◜▿‾ ( ´▿` ) ‾▿◝)ノ

ムーガパオ画像

ムーがパオ=豚肉のバジル炒め

私が実際タイに旅行に行ったとき、本場は味がはっきりしすぎていて、好みが分かれるところかなと感じましたが、パパのタイ料理は日本人の好みに合わせてありますので、食べやすいですよ~。

辛さも、お肉も選べる自由度MAXのガパオ

私は豚肉を使ったムーガパオも大好きです♡
辛さも、お好みでアップできますよ~
ご飯がすすむ味です♪

仕上げのパクチーが、風味をアップしてくれますが、
パクチーが苦手なひとは、パクチーなしに変更できるのでお任せ下さいね。

サムゲタンと一緒に、タイ料理も同時に味わえるのがラコックアです♡

撮影しているところを撮影(笑)

私も負けじとカメラマンさんを撮影w

今回は私も、調味料を撮影するときにスプーンの持ち役として、お手伝い。
フラッシュを近くで見ていたら、目がチカチカしてしまったので、途中から目をつむったまま撮影していました(◞ꈍ∇ꈍ)◞

ガパオ取材風景

ガパオ取材風景

 

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コメント

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  1. 2015年 2月 20日
    トラックバック:タイ人が作る本場のガパオ!

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